授業システムと特徴

授業内容
(城山みどり校・浮間舟渡校)

【城山みどり校・浮間舟渡校で学べる6つのこと】

英会話

Jump-Kids☆の英会話は、一般の英会話スクールと違い、日常生活の中で必ず使われるであろうフレーズを抜粋して教えています。

《特徴》
Jump-Kids☆オリジナル英会話の動画を会員ページにて公開し、プリントを毎回スクールで配布しております。

(城山みどり校)
・週5回の英会話を目指し、登園時ほぼ毎日英会話をしています。
・早朝お預かりのお子様に向けて、8時30分にスタッフが出向き、全スクール生に平等に行っております。

(例)
I wanna poop!  (うんちしたい!)
I’m done. (終わりました)
Let me in!(仲間に入れて!)

*「This is a pen」などの、日常使わない会話は教えていません。

論理問題

「論ガチャ」といった本物のガチャガチャマシーンを使って出た番号の問題を解いて行きます。その問題は、一般社団法人「全国論理検定」に準じた問題を解いています。実際に生徒たちに本物の100円玉を渡し、ガチャガチャを楽しんでもらってから問題を解いてもらっています。とても子供達に人気があります。

  

《特徴》
・子供達に合うよう、難易度を数パターン用意しています。
・数字を使った思考力を図る問題や、言葉の表現力を高める問題を解いています。(参考:「全国論理検定」)

プログラミング

Jump-Kids☆ではプログラミングツールを複数用意しております。既成ツールだけでなく、Jump-Kids☆オリジナルのツールもあります。たくさんのツールに触れて、体験することで、自ら好きなツールを選んで没頭できるそんな環境を整えています。

子供達が何に向いていて、何が好きかは一通り体験しなければ、分からないものです。
ぜひ、色々なものに触れて、自分の好きなもの、得意なもの事を自分自身で発見してください。

  

使用教材 例
(LEGO WeDo 2.0 / Scratch Jr. / キュベット / 電脳サーキット / 動画制作ツール / 各種プログラミングロボットなど)

プレゼンテーション

日本人は物事を察する力に長けている分、人に訴えかける力が不足しがちです。
そして、現在の日本の教育では、人前での発表の仕方を教えることも、その機会もありません。

海外では、幼児教育の中で「Show and Tell」という授業が必ずあります。「Show and Tell」は「自分の好きな物をみんなに見せて、それについてお話する」という意味です。

 

Jump-Kids☆では、この「Show and Tell」を取り入れ、プログラミングで作った作品や、お気に入りのおもちゃを題材にし、プレゼンテーションの練習をしています。自信を持って作り上げた作品や、自分の好きなものに対して、子供達は「みてみて〜!」と必ず言いますよね?その力を上手く利用して、プレゼン力を身につけていきます。

そして、発表の仕方についても学び、みんなの前で発表する機会をたくさん設けています。

ディベート

オリジナル接続詞カードなど、Jump-Kids☆オリジナルの教材を用いてディベートを行います。

「伝えたいことは、自分の口で伝え、
    相手の意見は自分の耳でしっかり聞く!」

SNSが主流となっている世の中だからこそ、相手と本気で言葉でぶつかりあえる機会を失ってきています。
Jump-Kids☆では、これからの社会で「うまく生き抜く方法」を教えて行くべきだと考えております。
AIやIoTの活用で社会が大きく変わって行く中、AIやIoTに頼る人材ではなく、AIやIoTでは代用不可能な「人として相手の気持ちを汲みながらのコミュニケーション力」をさらに強化したら、引く手数多の人材になれるのではないかと考えています。

社会のしくみ

Jump-Kids☆オリジナル硬貨を使って、貯金や物を買う事を教えています。
実際にJump-Kids☆駄菓子屋を開いて、本物のお菓子やおもちゃを買う機会を設けています。
お金の大切さや使い方を学んで日常生活やひいては社会のルールに触れてもらいます。

授業内容(城山校)

*城山みどり校・浮間舟渡校とは内容が変わります

【城山校で学べる6つのこと】

サイエンス

「科学の知識」ではなく「科学の考え方」を教えます。答えが予め証明されていることを知識として教えるのではなく、「なぜだろう?」と問い続け、その解法を学んでいきます。

《特徴》
・サイエンスを通して、「仮説」⇔「実証」⇔「考察」の流れに触れるとともにサイエンスを楽しみます。
・「ものに触れて考える」時間を多く取っています。

論理問題

「論ガチャ」といった本物のガチャガチャマシーンを使って出た番号の問題を解いて行きます。その問題は、一般社団法人「全国論理検定」に準じた問題を解いています。実際に生徒たちに本物の100円玉を渡し、ガチャガチャを楽しんでもらってから問題を解いてもらっています。とても子供達に人気があります。

  

《特徴》
・子供達に合うよう、難易度を数パターン用意しています。
・数字を使った思考力を図る問題や、言葉の表現力を高める問題を解いています。(参考:「全国論理検定」)

プログラミング

Jump-Kids☆ではプログラミングツールを複数用意しております。既成ツールだけでなく、Jump-Kids☆オリジナルのツールもあります。たくさんのツールに触れて、体験することで、自ら好きなツールを選んで没頭できるそんな環境を整えています。

子供達が何に向いていて、何が好きかは一通り体験しなければ、分からないものです。
ぜひ、色々なものに触れて、自分の好きなもの、得意なもの事を自分自身で発見してください。

  

使用教材 例
(LEGO WeDo 2.0 / Scratch Jr. / キュベット / 電脳サーキット / 動画制作ツール / 各種プログラミングロボットなど)

プレゼンテーション

日本人は物事を察する力に長けている分、人に訴えかける力が不足しがちです。
そして、現在の日本の教育では、人前での発表の仕方を教えることも、その機会もありません。

海外では、幼児教育の中で「Show and Tell」という授業が必ずあります。「Show and Tell」は「自分の好きな物をみんなに見せて、それについてお話する」という意味です。

 

Jump-Kids☆では、この「Show and Tell」を取り入れ、プログラミングで作った作品や、お気に入りのおもちゃを題材にし、プレゼンテーションの練習をしています。自信を持って作り上げた作品や、自分の好きなものに対して、子供達は「みてみて〜!」と必ず言いますよね?その力を上手く利用して、プレゼン力を身につけていきます。

そして、発表の仕方についても学び、みんなの前で発表する機会をたくさん設けています。

ディベート

オリジナル接続詞カードなど、Jump-Kids☆オリジナルの教材を用いてディベートを行います。

「伝えたいことは、自分の口で伝え、
    相手の意見は自分の耳でしっかり聞く!」

SNSが主流となっている世の中だからこそ、相手と本気で言葉でぶつかりあえる機会を失ってきています。
Jump-Kids☆では、これからの社会で「うまく生き抜く方法」を教えて行くべきだと考えております。
AIやIoTの活用で社会が大きく変わって行く中、AIやIoTに頼る人材ではなく、AIやIoTでは代用不可能な「人として相手の気持ちを汲みながらのコミュニケーション力」をさらに強化したら、引く手数多の人材になれるのではないかと考えています。

社会のしくみ

Jump-Kids☆オリジナル硬貨を使って、貯金や物を買う事を教えています。
実際にJump-Kids☆駄菓子屋を開いて、本物のお菓子やおもちゃを買う機会を設けています。
お金の大切さや使い方を学んで日常生活やひいては社会のルールに触れてもらいます。

授業は、アクティブ・ラーニング形式で行います。
先生と生徒という授業スタイルではなく、自分で考え、自分で行動するが基本です。
スタッフはそのフォローを行います。

生徒作品集

生徒たちの個性的な作品の一部をご紹介いたします。

こちら

教室紹介

城山みどり校

東京都板橋区坂下2丁目22−10
城山みどり幼稚園 

対象 幼稚園 年中〜

城山校

東京都板橋区志村2丁目16−2
城山幼稚園 

対象 幼稚園 年中〜

浮間舟渡校

東京都板橋区舟渡1丁目13−10 アイタワー2F
板橋区立企業活性化センター

対象 小学校 1年生〜

スクール日程

費用

特別課外授業

なぜ?なに?を追求する特別課外授業!

企業の子供向け製品の開発モニターとして製品開発に携わってみたり、

各種研究機関の研究モニターとして実験に参加したり、

各分野で活躍している講師による特別授業を行ったり、

  そんな特別授業を不定期で実施しています。

最新の課外授業については こちら