Jump-Kids☆のカリキュラム

 

固定のカリキュラムを作らない

超デジタル社会となり私たちの生活が大きく変化している現代、既存教育からの脱却がはかられ戦後最大の教育改革が進んでいます。そのためJump-Kids☆では社会の動向を見ながら随時ベストな内容を更新していく必要があると考えています。

正解のない時代を生き抜く力を養う
(21世紀型スキル*と14の思考法

激動の時代だからこそ、時代を問わず求められる総合的な人間力と、新しい時代にあった発展的なスキルを養います。
Jump-Kids☆では「JCLMJump Cutting-edge Laerning Method)」というオリジナルの学習プログラム・ディベート・ケースメソッド・論理問題を幼児クラスから行っていきます。

*21世紀型スキル・・・ATC21s提唱のデジタル時代に必要とされるリテラシースキル

自分を発信する力を

どんなにすごい発明も、どんなに新しい技術も、どんなに素敵な製品も、発信できなければ意味がありません。どうしたら相手にうまく伝えられるのか。プレゼンテーション力をJUMPならではの方法で身につけていきます。

 

幼児クラス

幼稚園年中・年長のクラス(60分)

Jump-Kids☆オリジナルの論理問題です。お子様に合うよう、難易度を数パターン用意しています。数字を使った思考力を図る問題や、言葉の表現力を高める問題を解いていきます。(一般社団法人「全国論理検定」に準じた問題となっております)

 

JCLMはJump-Kids☆オリジナルの総合的な「人間力を高める」学習プログラムです。

<JCLMで期待される3つの力と学習メソッド>

  • 頭で正しい情報を整理して伝える力
    ー円滑なコミュニケーションは「話を聞いて内容を理解する」ことから始まります。聞く、情報を整理する、まとめて発信する。ゲームを交えてこれらのステップをこなすプログラムです。
  • 瞬間的にみた絵や図から正しい文章構成をし言葉で伝える力
    ー視覚で得た情報を、相手に正しく伝えるにはどういった言葉を選び構成すれば良いか。瞬発的な文章構成力を養うプログラムです。
    子供達は意外な表現を使って説明を行うことがあり、新しい発見が多いプログラムです。
  • 小さなアイディアや発想を大切にし、新しいものを生み出す力
    「アイディアと発想は世界を変える」
    子供達の柔軟な発想とユニークな想像力が爆発するプログラムです。子供達は提示された条件の中で自分の発想を形にしていきます。すぐ閃く子、じっくり考える子、完成できない子、どれも大正解。考えを描く(アウトプットする)ことを大切にしています。

■プレゼンテーション


日本人は物事を察する力に長けている分、人に訴えかける力が不足しがちです。
そして、現在の日本の教育では、人前での発表の仕方を教えることも、その機会もありません。

Jump-Kids☆ではゲームを交えて、表情やジェスチャー、時間配分から発声までを楽しく学び、人前で発表する機会をたくさん設けることで、プレゼンテーションに慣れていきます。

海外では、幼児教育の中で「Show and Tell」という授業が必ずあります。「Show and Tell」は「自分の好きな物をみんなに見せて、それについてお話する」という意味です。
幼児クラスでは、この「Show and Tell」を取り入れ、プログラミングで作った作品や、お気に入りのおもちゃを題材にし、プレゼンテーションの練習をしています。自信を持って作り上げた作品や、自分の好きなものに対して、子供達は「みてみて〜!」と必ず言いますよね?その力を上手く利用して、プレゼン力を身につけていきます。


■ディベート

オリジナル接続詞カードなど、Jump-Kids☆オリジナルの教材を用いてディベートを行います。

「伝えたいことは、自分の口で伝え、
    相手の意見は自分の耳でしっかり聞く!」

SNSが主流となっている世の中だからこそ、相手と本気で言葉でぶつかりあえる機会を失ってきています。
Jump-Kids☆では、これからの社会で「うまく生き抜く方法」を教えて行くべきだと考えております。
AIやIoTの活用で社会が大きく変わって行く中、AIやIoTに頼る人材ではなく、AIやIoTでは代用不可能な「人として相手の気持ちを汲みながらのコミュニケーション力」をさらに強化したら、引く手数多の人材になれるのではないかと考えています。

企業研修として活用されている学習方法の一つで、実際に起きた事例をテーマにして、あらゆる事態に適した最善策を議論していきます。

大人になってから学ぶのではなく、Jump-Kids☆では、子供のうちから子供達の身の回りに起きそうな事例をテーマに、意見交換をし、討論が楽しいものだという感覚を 育てていきます。幼児クラスでは、アニメを使った事例を紹介し、話し合いを行います。

興味あるもの、やりたい事は人それぞれ違います。
子供達は、自分の好きなものに没頭し、それを周りに認めてもらえる環境が大切です。この自由探究時間は自分を見つめ直し、自分を知るきっかけのための大切な時間です。
 

何をやるかは子供達に任せます。場合によっては生徒が先生になることも・・。

「科学の知識」ではなく「科学の考え方」を教えます。答えが予め証明されていることを知識として教えるのではなく、「なぜだろう?」と問い続け、その解法を学んでいきます。
 

《特徴》
・サイエンスを通して、「仮説」⇔「実証」⇔「考察」の流れに触れるとともにサイエンスを楽しみます。
・「ものに触れて考える」時間を多く取っています。

オリジナルテキストとアプリを使用して「英検5級」用の対策を行います。

 

英検取得が今後の進路に与える影響が大きくなっている現在、Jump-Kids☆では目的目標から逆算して今すべきことをカリキュラムとしています。英検合格はあくまでも将来の加点となるための一つの手段であり、資格そのもの自体は目的ではありません。あくまでも「資格は手段」です。

スクールでは、オンオフ切り替えの手法として、マインドフルネスを導入しています。

マインドフルネスとは?

  • 呼吸を整え、身体の一部に意識を集中させることによって、心を無にしてなのも考えない状況にすること。
  • マインドフルネス により、感情のバランスがとれ、イライラが軽減し、集中力、記憶力が上がります。
  • Google、インテル、そしてスティーブ・ジョブズ氏も導入している手法です。
  • 「EQ=心の知能指数」が向上

小学生クラス

小学1年生〜4年生までのクラス(80分)

Jump-Kids☆オリジナルの論理問題です。お子様に合うよう、難易度を数パターン用意しています。数字を使った思考力を図る問題や、言葉の表現力を高める問題、小学生クラスでは論理国語や論理算数・インド式算数などの問題を解いていきます。(一般社団法人「全国論理検定」に準じた問題となっております)

JCLMはJump-Kids☆オリジナルの総合的な「人間力を高める」学習プログラムです。

<JCLMで期待される3つの力と学習メソッド>

  • 頭で正しい情報を整理して伝える力
    ー円滑なコミュニケーションは「話を聞いて内容を理解する」ことから始まります。聞く、情報を整理する、まとめて発信する。ゲームを交えてこれらのステップをこなすプログラムです。
  • 瞬間的にみた絵や図から正しい文章構成をし言葉で伝える力
    ー視覚で得た情報を、相手に正しく伝えるにはどういった言葉を選び構成すれば良いか。瞬発的な文章構成力を養うプログラムです。
    子供達は意外な表現を使って説明を行うことがあり、新しい発見が多いプログラムです。
  • 小さなアイディアや発想を大切にし、新しいものを生み出す力
    「アイディアと発想は世界を変える」
    子供達の柔軟な発想とユニークな想像力が爆発するプログラムです。子供達は提示された条件の中で自分の発想を形にしていきます。すぐ閃く子、じっくり考える子、完成できない子、どれも大正解。考えを描く(アウトプットする)ことを大切にしています。

■プレゼンテーション

日本人は物事を察する力に長けている分、人に訴えかける力が不足しがちです。
そして、現在の日本の教育では、人前での発表の仕方を教えることも、その機会もありません。

Jump-Kids☆ではゲームを交えて、表情やジェスチャー、時間配分から発声までを楽しく学び、人前で発表する機会をたくさん設けることで、プレゼンテーションに慣れていきます。
小学生クラスでは、iPadを使った本格的な発表も多く取り入れています。

 

海外では、幼児教育の中で「Show and Tell」という授業が必ずあります。「Show and Tell」は「自分の好きな物をみんなに見せて、それについてお話する」という意味です。
幼児クラスでは、この「Show and Tell」を取り入れ、プログラミングで作った作品や、お気に入りのおもちゃを題材にし、プレゼンテーションの練習をしています。自信を持って作り上げた作品や、自分の好きなものに対して、子供達は「みてみて〜!」と必ず言いますよね?その力を上手く利用して、プレゼン力を身につけていきます。

■ディベート

オリジナル接続詞カードなど、Jump-Kids☆オリジナルの教材を用いてディベートを行います。

「伝えたいことは、自分の口で伝え、
    相手の意見は自分の耳でしっかり聞く!」

SNSが主流となっている世の中だからこそ、相手と本気で言葉でぶつかりあえる機会を失ってきています。
Jump-Kids☆では、これからの社会で「うまく生き抜く方法」を教えて行くべきだと考えております。
AIやIoTの活用で社会が大きく変わって行く中、AIやIoTに頼る人材ではなく、AIやIoTでは代用不可能な「人として相手の気持ちを汲みながらのコミュニケーション力」をさらに強化したら、引く手数多の人材になれるのではないかと考えています。

企業研修として活用されている学習方法の一つで、実際に起きた事例をテーマにして、あらゆる事態に適した最善策を議論していきます。

大人になってから学ぶのではなく、Jump-Kids☆では、子供のうちから子供達の身の回りに起きそうな事例をテーマに、意見交換をし、討論が楽しいものだという感覚を 育てていきます。小学生クラスでは、時事問題を中心に事例を紹介し、話し合いを行います。

興味あるもの、やりたい事は人それぞれ違います。
子供達は、自分の好きなものに没頭し、それを周りに認めてもらえる環境が大切です。この自由探究時間は自分を見つめ直し、自分を知るきっかけのための大切な時間です。

 

何をやるかは子供達に任せます。場合によっては生徒が先生になることも・・。

「科学の知識」ではなく「科学の考え方」を教えます。答えが予め証明されていることを知識として教えるのではなく、「なぜだろう?」と問い続け、その解法を学んでいきます。

  

《特徴》
・サイエンスを通して、「仮説」⇔「実証」⇔「考察」の流れに触れるとともにサイエンスを楽しみます。
・「ものに触れて考える」時間を多く取っています。

オリジナルテキストとアプリを使用して「英検5級」用の対策を行います。

 

英検取得が今後の進路に与える影響が大きくなっている現在、Jump-Kids☆では目的目標から逆算して今すべきことをカリキュラムとしています。英検合格はあくまでも将来の加点となるための一つの手段であり、資格そのもの自体は目的ではありません。あくまでも「資格は手段」です。

スクールでは、オンオフ切り替えの手法として、マインドフルネスを導入しています。

マインドフルネスとは?

  • 呼吸を整え、身体の一部に意識を集中させることによって、心を無にしてなのも考えない状況にすること。
  • マインドフルネス により、感情のバランスがとれ、イライラが軽減し、集中力、記憶力が上がります。
  • Google、インテル、そしてスティーブ・ジョブズ氏も導入している手法です。
  • 「EQ=心の知能指数」が向上

小学生クラスでは、ツールとしてiPadを使いこなすことを目的とし、iPadのアプリケーションを使って様々な取り組みを行います。

 

使用アプリケーションは、Clips、Pages、keynote、GarageBand、iMovieなどです。

※これらの中から、子供達の様子を見ながら内容を組み合わせて授業を行っております。

生徒作品集

生徒たちの個性的な作品の一部をご紹介いたします。

こちら

教室紹介

城山みどり校

東京都板橋区坂下2丁目22−10
城山みどり幼稚園 

対象 幼稚園 年中〜

城山校

東京都板橋区志村2丁目16−2
城山幼稚園 

対象 幼稚園 年中〜

浮間舟渡校

東京都板橋区舟渡1丁目13−10 アイタワー2F
板橋区立企業活性化センター

対象 小学校 1年生〜

スクール日程

費用

特別課外授業

なぜ?なに?を追求する特別課外授業!

企業の子供向け製品の開発モニターとして製品開発に携わってみたり、

各種研究機関の研究モニターとして実験に参加したり、

各分野で活躍している講師による特別授業を行ったり、

  そんな特別授業を不定期で実施しています。

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