◆ OUR KEYWORD ◆

こどもらしいおとな

 

こどものように探求の楽しさを忘れない
「できない」という選択肢がない
ワクワクする気持ち
失敗をたくさんする強さ
周りと自分を比較しない
できると信じている

◆ OUR VISION ◆

◆ OUR SCHOOL ◆

プログラミング教える教室ではなく、
プログラミング教える教室です。

プログラミング言語を教える教室ではありません!
プログラマーを育成する教室でもありません!

私たちの考える「学び」

<算数>

「問題、解答、解説」を生徒が作り説明させます。

<国語>

「論理問題、ディベート、プレゼン」を通して接続詞や論理力、文章力を自然と学びます。

<サイエンス>

「結果」ではなく「仮説、実証、検証」これらのプロセスに時間をたくさんかけます。

<社会>

「体験」から学びます。

<遊び>

スクール内の最後の自由時間は、本当に生徒の好きなことをさせます。
好きなことであれば、ゲームでも逆立ちでもレゴでもなんでも良し。
唯一、その時間だけは先生と生徒の立場が逆転し、先生が彼らから教わる時間となります。

<遊び=学ぶ>

「このゲームのやり方を教えて?」と聞くと、生徒たちは目をキラキラさせながら我先に解説をするために、ダッシュできてくれます。
そこでも「主語がないから言いたいことがわからない」と先生に指摘される場面もよくあり、彼らは遊びを通して伝え方も学んでいます。生徒と先生 ではなく、「仲間」という感覚は、この自由時間によって作られて行きます。

 

Jump-Kids☆は次世代で子供達が自分らしく、そしてあらゆる方向から日本を支えるリーダーになれるよう応援する教室です。
自らやりたい事をみつけ出し、それにとことん没頭しできたものを人へ伝え、喜びを学ぶ場所です。
「わかる人〜?」で手を挙げられることよりも、「わかりません!」を言える方がかっこいい!

~ 次世代のリーダーになろう 〜

プログラミング ✖ プレゼン&ディベート

◆ MESSAGE FOR YOU ◆

Jump-Kids☆は、タイピングの得意な子やプログラマーを育成する教室ではありません。
次世代で子供たちが自分らしく、そしてあらゆる方向から日本を支えるリーダーになれるように応援する教室です。

もちろん、プログラミングもやります。
しかし、コンピューター以外にもあらゆる手段を使って子どもたちの才能を伸ばしていきます。

子どものうちに、たくさん失敗して、その失敗をプラスにかえる練習が必要です。
また、コンピューターでいい作品をつくれても、
それをうまく相手に伝えられなくては、その作品の価値は下がります。

では、どうしたら、相手に上手く伝えられるのか。
相手の気持ちを掴むには、どうしたらいいのか。

実は、作品の出来よりもそれらの方が大切なのです。
目標を決めそれをするためのプロセスを考える=「プログラミング的思考」が、今後、受験・就職・社会に出てから必要とされる力です。
目にみえる結果が出るまでに時間はかかるかもしれないですが、10年後、輝いている子供へのプロセスを一緒に造り上げていきませんか?

予想をはるかに超える子供の才能を
Jump-Kids☆で見つけてみませんか?

 

Jump-Kids☆ 代表 田中友紀

 

〇〇 × 田中友紀 のスペシャル対談
業種を超えたSpecial Talk!!

◆ PROGRAM FOR SCHOOL & CAMPANY ◆

企業向け、学校向けのプログラムをご用意しております。

企業・法人の皆様へ  こちら

学校・PTAの皆様へ  こちら

◆ SPECIAL SUPPOTER ◆

私は大企業幹部や官僚、政治家に対してプレゼンやメディア対応を指導しておりますが、日本の教育にプレゼン教育を全面導入する夢を持っています。その意味で、将来の日本のリーダーに必要なプレゼンを含むさまざまなスキルを子供たちに伝えているJump-Kids☆の活動を応援しています!
髙橋眞人 MASATO TAKAHASHI
株式会社コミコン 代表取締役社長 チーフコンサルタント

髙橋 眞人(MASATO TAKAHASHI)
株式会社コミコン 代表取締役社長 チーフコンサルタント

<Facebook> matt.takahashi.90 
<Twitter> @etimberwolf
<website> 
http://commi-con.com

日米2つの高校を卒業。早稲田大学政経学部経済学科卒業後、読売新聞社に入社。もともと話し下手だったが、コミュニケーション業務・研究に携わるうちにプレゼンコーチやメディアトレーナーの資質があることに気づき、自身もスピーチ・プレゼンの猛特訓をした。

日本の学校にスピーキング教育を全面導入するのが夢。

数多くの国内外の企業、官公庁、政治家などに対し、メディアトレーニング、謝罪会見トレーニング、危機管理広報コンサルティング、世論形成を企図した情報発信のコンサルティング、報道分析などを提供してきて、これまでにトレーニング、コンサルティングを提供した顧客は延べ3,000人を超える。著書に『宣伝費ゼロ時代の新しいPR術』(河出書房新社)、訳書に『クチコミで動かす!(Full Frontal PR)』(Richard Laermer著)など。

勉強に偏らず、経験を通して子供の力を伸ばすJump-kids☆を応援しています! 馬や自然豊かな蒜山を舞台に、都会とは違う体験を通して未来のリーダー達の背中をおしてあげたいです。
原田喜市 KIICHI HARADA
馬術選手 リオデジャネイロオリンピック日本代表 蒜山ホースパーク代表、オールド・フレンズ・ジャパン代表

原田喜市(KIICHI HARADA)
馬術選手 リオデジャネイロオリンピック日本代表 蒜山ホースパーク代表、オールド・フレンズ・ジャパン代表

<Facebook> kiichi.harada.3
<Instagram>
@Kiichi_harada
<website> https://www.hiruzenhp.com/

1972年11月30日山形県山形市生まれ。6歳から乗馬を始め、17歳で出場した北海道国体で2位になる。2004年に埼玉国体で成年男子馬場馬術競技(セントジョージ賞典)を初優勝すると2007年まで4連覇。

2015年に愛馬エジスターとともに全日本馬場馬術選手権に優勝し、翌2016年にリオデジャネイロオリンピック、2018年の世界馬術選手権に出場。2019年に再び全日本馬場馬術選手権を制した。

2021年4月、岡山県真庭市蒜山で引退競走馬関連団体の一般社団法人オールド・フレンズ・ジャパンを立ち上げ。自身も馬術選手として第一線で活躍する一方、競走馬たちが引退後も活躍する場を創り出すための活動を行っている。

初めてJump-Kids☆のみんなと出会ったのは、とても本格的なプレゼン大会でした。 しっかり自分で用意してきたものを、自分らしくプレゼンしている姿にびっくり! 大人顔負けってこの事です。 そして、次に私と一緒にレスリングや格闘技に挑戦!この時も初めての事にも物怖じせず、全員最後まで頑張り抜いてくれました。 しっかり事前準備した時、逆にいきなり初めて体験する時、どちらの時でも自分らしく積極的に表現している子供たちを見て、Jump-Kids☆でどんな時でも自分らしく挑戦する事をこの子達はトレーニングしているんだ!と思いました。 この素晴らしいプログラムを、応援しています!
山本美憂 MIYUU YAMAMOTO
総合格闘技家、元レスリング世界チャンピオン

山本 美憂(MIYUU YAMAMOTO)
総合格闘家 元レスリング世界チャンピオン

<YouTube>山本美憂 MiyuuYamamoto
<Twitter>@MiyuuYamamoto
<Instagram>
miyuu_krazybeeee

幼少時からレスリングの英才教育を受け、全日本4連覇を達成すると、91年には17歳で世界選手権を制し、史上最年少優勝の快挙を成し遂げた。94年・95年には世界選手権連覇。女子レスリング界のパイオニアとして活躍。結婚・出産を機に一度現役を引退するも、11年6月に現役復帰を宣言し、オリンピック代表を目指した。
その後はMMAに転向し、RIZINで活躍中。

◆ CAMPANY INFORMATION ◆

会社名     : 株式会社プログラミング検定協会( Jump-Kids☆)
所在地     : 東京都板橋区舟渡1−9−19
代表者     : 田中友紀
設立      : 2018年4月2日
資本金     :    3,500,000円
取引銀行 :    三井住友銀行